JOYMINISTRY

「福音の賢さん」ー日々のひとこと
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# サイクリングで

 ゴール〜!           ゴールが先に見える

 

 キャンプでサイクリングでへブル人への手紙を思い出し家に帰って

 から絵を描き、聖句を描いてみました。

  「私たちの前に置かれた競争を忍耐して走り続けようではないか。」

     (12:1)

  「イエスから目を離さないでいなさい。」(2)

 ゴールを目指して走る。辛く忍耐がいる。

 「最後まであきらめないで」とあるがそう。

   神を信じて走る。

 11章は「信仰」を持って歩んだ先輩たちがいる。

 何よりもイエスを仰ぎ見ながら走ること。

  ゴールした時の喜び。

 天国というゴールに入った時はどんな喜びでしょう。

| comments(0) | trackbacks(0) | 13:50 | category: - |
# 北海道の景色

 

 北海道に住む友が道内を車で旅していて、その写真を

FBでUPしてくれています。

 夏の感じではない。初夏に入る頃の感じです。

と言っても夏はあるような無いような地です。

今頃はもう秋に入っているのでは。

 20度を下がる時もあって寒いと言っています。

9月半ばに北海道での伝道旅行あります。

 今から祈り備えていこうと思います。

   納内での映画会

そう言えば、この写真の辺りで映画会が知人たちが協力

して行われました。

その映画は、何と私の故郷豊川の海軍工廠が昭和20年8月

7日に爆撃で3000人の命が奪われたことの映画なのです。

 その時、父はそこで衛生兵としていた。子供の頃父が

その時の様子を聞かせてくれました。遺体を運び遺体を

穴に投げ入れたこと、その中にはまだかすかな息がある者

もいたがもう助けることできない状況だった話です。

 その穴がどこか知っています。また破壊された海軍工廠

を子どもの頃見に行ったが怖かった。

戦争は恐ろしい。二度と同じ過ちを犯してはならない。

 「平和を作る者は幸いです。

   その人は神の子と呼ばれるからです。」

      (マタイ5:9)

とイエスさまは言っています。

今、戦争が起こるのではとの心配と恐怖を感じています。

 主よ、そのようなことにならないように、どうぞ助けて

ください。指導者たちが賢明な判断をするように導いて

ください。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:19 | category: - |
# 岩崎さんと聖句

 

 藤枝に住む89才になる岩崎さんを訪問しました。

認知症が進んでいるとのこと私のこと覚えていないか

と心配しましたが、覚えていました。

 イエスさまを信じ洗礼を受けられ、病気の身ですが

娘さん夫婦の車で家族で教会の礼拝に出席しているとの

ことです。感謝です。 

 いつもは部屋にじっとしている。が、壁に掛けられた

聖書のことばをいつも見て読んでいるとのことです。

 お祈りすると「アーメン」とはっきり言うようになり

ました。

 どんな小さな信仰でも一歩踏み出す時主はその人を

変えてくださいますね。

 「いつも喜んでいなさい。

  絶えず祈りなさい。

  すべてのことについて感謝しなさい。」

     (1テサロニケ5:16~18)

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:21 | category: - |
#  サイクリング

 富士山の朝霧高原でサイクリングに

挑戦しました。70才すぎの私がこんな恰好を

して、若い人たちと。

 坂道の上りはきつい。林道の道はがたがた。

そこの中を走る。みんなといっしょで楽しい。

 それにしても坂を上るのはきついです。

途中から歩きました。

雨が降って来たのでやめようかとも思いましたが

最後まで走りました。

 まるで天国を目指しての歩みのようです。

あきらめないで「最後まで」希望を持って歩くことを

教えられました。

 ゴールした時の喜び。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:43 | category: - |
# 洗礼の決心

  13日の礼拝は、「神と共に歩む」ノアの話を

しました。罪に満ちた神を信じない人々がほとんど

時代にノアは神を信じ神とともに歩んだ。

 今の日本も罪に満ち神を信じる人は少ない。

その中で「神とともに歩む」者でありたい。

 

 礼拝後、4月に主イエスを信じたNさんが洗礼を

受ける決心をしました。感謝です。

信仰の確認のためにこの聖句を読み説明しました。

 

 「しかし、その名を信じた人、その方を受け入れた人々には

  神の子どもとされる特権をお与えになった。」

      (ヨハネ1:12)

 イエスさまを信じ受けれ心に平安を得たNさんは神さまの

 子どもとされたことを感謝しました。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:37 | category: - |
# 祝福の家の様子

  みんなで食事です

 

祝福の家の様子がFacebookで送られて来ます。

子どもたちの成長の様子が見られて嬉しいです。

一つの家族です。

 このためにタイ国内のいろいろな方が訪問し

励まし支えています。

 先日テレビで養護施設で10才から過ごし

18才で社会に出た青年を観ました。

「母親といっしょに過ごしたかった。どうして

 連れに来てくれなかったの〜」と母親に涙して

話していました。子どもは親の愛情が必要です。

 母親にはそうできない事情があったことを涙

ながらに話す。

 社会にはそのような家庭が多くありますね。

タイだけでなく、身近にあります。

 

 「あなたの隣人をあなた自身のように愛しなさい。」

   (ルカ10:27)

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:42 | category: - |
#  生きている!

    ゆりの花

 鶴舞公園

  「キリストが私のうちに生きておられる」

      (ガラテヤ2:20)

 

 今日は鶴舞公園でウオーキング。

雨上がりで木々や花が生き生き。

 キリストが私の生きる力です。

  生き生き!

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:49 | category: - |
# 足助の教会

  今も丘の上に立つ教会

 毎年8月の第一日曜に来ます。

山の中の足助。そこで今も礼拝が行われています。

小さな教会です。佐々木先生ご夫妻がずっと続けられて

来ました。来るたびに私は励まされるのです。

 日本各地にこのような教会がたくさんあります。

閉じてしまうところもあります。しかし、こうして

どんなことがあってもこの足助の光として集いが

行われ伝道がされています。

 

この日は、ノアの信仰の姿勢から学びました。

 「しかし、ノアは正しい人で、そのような時代にあっても

  神とともに歩んだ。」(創世記6:8,9)

 神を信じ正しい生活をし、神のさばきと救いを伝えました。

足助の地でも小さな教会でわずかなクリスチャンかもしれませんが

あきらめずにキリストの救いを伝えています。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:59 | category: - |
# 果物栽培

 ソムチャイ先生

東北タイのソムチャイ師夫妻は家の庭で

果物を栽培しています。

 これは「ノイナー」です。

中が砂糖のように甘いです。

 これを育て収穫し教会の働きのために

使うようです。田舎の人たちは自分たちの

できることをして教会を支えています。

 

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:43 | category: - |
#  友が召された

 40数年前神学生時代に世田谷の教会にお兄さんと

いっしょに来られキリストを信じて救われたF君が

召されました。

 召される前に、兄がこのことばを読みお祈りをした

ところ、涙を流し静かに息を引き取られたとのこと。

 彼は30歳頃に病気で身体不自由となりずっと外に

出られず家で過ごして来た。時々訪問しましたが

『聖書』が大好きとのこと。いつも日本の教会の

ことを心配でしていて「教会増えている?」と聞かれ

ました。

 彼は最後まで信仰を守り通しました。

今、先に天に召されたお母さんとイエスさまとともに

いる。地上での苦しみから解放されて平安のうちにいる。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:58 | category: - |
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