JOYMINISTRY

「福音の賢さん」ー日々のひとこと
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#  木陰で

5月23日お昼。公園に。暑い〜。
木陰に逃げ込みました。
ありがたいです。この葉のお陰で涼しいです。

「木の葉さん、太陽熱は暑いでしょう。ありがとう。」
チチチッ、小鳥も来ました。

私はしばらく明日からの伝道旅行の備えです。

イエスさまも暑い時木陰で休まれたかな?
北海道のSさんからメールです。...
闘病生活の中で神さまの恵みを感謝しておられる。

嬉しい。感謝です。

 28日まで北海道です。
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、木、空、植物、屋外、自然
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# 夫と妻

おはようございます。今日の聖書通読(1サムエル25章)はある夫と妻が登場。
夫ナバルは「頑迷で行状が悪かった」。が彼の奥さんのアビガイルは「聡明」な行いで夫を救うことに。
ふとこの聖句が浮かびました。

 

 「しっかりとした妻をは夫の冠。...
  恥をもたらす妻は夫の骨の中の
  腐れのようだ。」(箴言12:4)

写真の説明はありません。
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# 書を楽しもう

今日は東海神学塾の一室で「書を楽しもう」を持たせていただきました。

3人で「信仰希望愛」を交替で書き絵も書き入れると

いい作品になるました。

また、「母の思い出」を巻紙に書き読んでもらう時は、

母の愛にみな感動して涙が出ました。3時間はあっというまでした。

  みな次第に静かに。集中しています。   ふたりで「信仰希望愛」隷書で書きました

  母の思い出を小筆で書きました。

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# 大和郡山の教会

  19日は近鉄名古屋から奈良県の近鉄郡山へ。

 今年に入って会堂にするによい物件が見つかり購入。

 リフォームを終えて5月から礼拝がスタートしたとのことで

 楽しみに行って来ました。

  近鉄郡山駅から歩いて3分の所です。

 以前の所と比べると大変いいです。長年借家でしたので

自分たちのものになったことに大感謝です。

 礼拝と午後の交わりの時は喜びと感謝でいっぱいでした。

| comments(0) | trackbacks(0) | 15:55 | category: - |
# はっとさせられた聖句

 はっとさせられた聖句
今朝はこれを何度も読み思い巡らす。

 

  「あなたの口に 悪口を言わせず...
   唇に欺きを 語らせるな
   悪を離れて 善を行い
  平和を求め 追い求めなさい。」
   (詩篇34:13、14)

 

 

写真の説明はありません。
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# 娘の誕生日

今日は5月18日(土)  娘(美音)の誕生日です。วันนี้วันเกิดของลูกสาว”มีแนะ” เขาเกิดที่โรงพยาบาลกรุงเทพ
 聖書通読は1サムエル21章でダビデがサウル王から逃げていた時の話。

彼がこの時に主を賛美している(詩篇34:1)
 これこそ娘の名前「美音」の由来です。

 

   「私はあらゆる時に主をほめたたえる。...
    私の口にはいつも賛美がある。」
      (詩篇34:1)

 

その当時私たちはバンコクで会堂建築や仕事のことで様々な困難に直面していた時でした。

このとばに自分に言い聞かせるように「どのような状況でも主を<美しい音(ね)>で賛美する子」

になってほしいとつけました。いや私たちがそうありたいと思いました。

 

 誕生日祝いは娘と私たち3人で外食。

「とんかつ」でした。「力つけなきゃ〜」だって。感謝!

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:26 | category: - |
# 55年ぶりの再会

高校の同級生Y君との55年ぶりの再会
「卒業後は何をされていた?」
「警察官。定年までしていた。」
びっくり!高校時代の彼からは想像つかない。「自分は正義感が強かったからこれだと思った」とのこと。

でも再会した彼の顔と姿勢を見てなるほど警察官だったことがわかりました。

話の中で同じクラスから3人警察官になったことも驚きでした。不良っぽかったS君が刑事をしていた。(笑と驚き)
今度は彼が「君は何してたの?」と私を尋問(笑)。...
さすが警察官です。話を聞き出すのが上手い。
 大学で卓球してたが手の故障で辞めから始まり宣教師に出会ってイエスキリストを信じ

人生が変えられたことの救いの証言(あかし)から牧師にタイの宣教師になったことも

証拠写真(タイで働き)を見せながら話してしまいました。(笑)
語らいは尽きません。高校時代の思い出では、
「学園祭で先生を十字架(天草四郎時貞)に、、、キリシタンのものやったよな」と言う彼。

私たちはキリシタン迫害の場面を仮装行列。
楽しい有益な語らいの時でした。感謝です。

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# 愛し合うために


今朝はこの聖句を読みました。

 

「友はどんな時にも愛するもの。
兄弟は苦難を分け合うために生まれた。」
(箴言17:17)

「友(friends เพื่อน)」色々な人の顔と名前が浮かびました。

特に今苦しみの中にある友たちのことを。

一通の絵はがきが届きました。長年病苦闘って来た方のことが書かれていました。

主に祈りです。電話も闘病中の方から。話に耳を傾けお祈りです。

「兄弟」実姉から電話です。闘病中です。他の兄弟もそれぞれに重荷を

かかえています。「兄弟は苦難を分け合うために生まれた」は

本当にそうだな〜と思います。電話や訪問で励まします。

 子どもの頃兄弟と遊びました。

 

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# 母の日の礼拝

母の日の礼拝。いっぱいのカーネーション。
「母が残されたものはなんですか?」との問いかけからメッセージ。

「信仰、希望、愛」(1コリント13章13節)を語る。
母の愛に触れました。穏やかで優しかった。母の涙は一度しか見たことがない母が

こんな手紙(後にも先にもこれだけ。書くのも字も苦手)をくれた。

「(タイに家族で行った)あんたたちのことを思うと目から涙がザーザー流れます」

嬉しかったのは父とともにイエスさまを信じて救われたことです。
礼拝後は愛さん会で皆さんと手作りの食事をいただきながらワイワイ。

I先生と会社が同期Tさんの入社当時(45年前)の話。

「Iさんと同じ寮でね毎日伝道してくるんですよ。でも(それで信仰を持った)

あれがなかったら今の私はなかったです。感謝です。」
Tさんは定年後「会社の社員寮の管理人」をされていて「タイ人ばかり30人いる。

私タイ語話せない」と言うのでタイ語会話を少し教えました。

「(夜も騒いでるので)『声小さくしてください』はどう言うんですか?」...
「シアングバオバオノイナ」
楽しい時間でした。

| comments(0) | trackbacks(0) | 18:07 | category: - |
# 津島線に乗って

ブラケンジはあま市と津島市。名古屋から普通で25分。

津島駅前を歩きました。そこでタイからの夫婦と出会いました。

「東京や京都や名古屋に行ったけど都会より田舎がいい。

だからここに来た(古い家や日本的なものがある)」とのこと。

 お昼は天王川のベンチで食べ母の日のメッセージの準備。

散歩中の地元のご婦人(75才)と語らいになりました。津島が昔は染織加工が盛んだった

が今はすっかり廃れてしまったようです。

「歌手の新妻聖子さんは祖父江町で私の隣り町だよ。お父さんがタイで仕事で一緒

に行ったんでしょう」言う。面白い人でいっぱい話す。

「私は首から下はいいが首から上が悪いからね(頭悪い)」 

そう言って去って行きました。
帰りに駅前近くに小さな店「ダンケ」。何だろう?ドイツ語で「感謝」。

中に入ると4人がUNOの遊びをしていました。障害者支援センターです。

担当者がT教会の人でした。尊い奉仕をなさっておられます。
 

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