JOYMINISTRY

「福音の賢さん」ー日々のひとこと
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# スッキリ

旅から帰ると家の中がスッキリ。家内が引っ越しの荷物の整理であれこれ処分しているからです。

昨日は息子が不用品を処理場に運んでくれました。

「リビング広〜い。スッキリ!いいね。」と私。

「必要な物は僅かでいいよね」と家内。

「結婚した時のよう」と言って思い出した。もうすぐ結婚記念日です。
そう私たちの真中にはイエスさまがおられる!

これが一番大事!

結婚指輪にはGal2:20が刻んであります。この聖句です。
「キリストが私のうちに生きておられる。」
(ガラテヤ2:20)

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画像に含まれている可能性があるもの:花、植物
| comments(0) | trackbacks(0) | 14:42 | category: - |
# スッキリ

旅から帰ると家の中がスッキリ。家内が引っ越しの荷物の整理であれこれ処分しているからです。

昨日は息子が不用品を処理場に運んでくれました。

「リビング広〜い。スッキリ!いいね。」と私。

「必要な物は僅かでいいよね」と家内。

「結婚した時のよう」と言って思い出した。もうすぐ結婚記念日です。
そう私たちの真中にはイエスさまがおられる!

これが一番大事!

結婚指輪にはGal2:20が刻んであります。この聖句です。
「キリストが私のうちに生きておられる。」
(ガラテヤ2:20)

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# 卓球ーラージボールで

高岡で吉永先生と再会。約束していた卓球をしました。

先生は週2回卓球をしているので上手です。

ラージボールでの卓球は初めての私。いつものより大きいが軽いので感覚が変。

力いっぱい打っても何か遅い。その分ラリーが続く。

1時間ほどで汗びっしょりでした。いい運動になりました。

それならちゃんとした卓球服装を持ってくるべきでした。
汗を拭き着替え外に出るとスッキリ気持ちがいい。

何より吉永先生とお交わり卓球ができたこと感謝でした。

พบกับอาจารย์โยสินะกะ เล่นปิงปอง เขาเล่นเก่งดี

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# 荒川さんと公園で

午後4時。公園へ。新緑と青空。いつものベンチにAさんです。

「ありがたいね〜。新緑と大空。ただです。気持ちがいいですね」
そう私が言うとAさんは笑顔で「そうだねー」。

もうそれだけで私たちは幸せな気分。
4มองเยืนผมไปสวนสาธารณะ ต้นไม้เขียวฟ้าอากาศ อระคาวะ นั่งเล่น “ขอบคุณพระเจ้าสำหรับต้นไม้ ฟ้าอากาศ สดชื่น”
岡山と高松での様子を写真を見せながら語り合いました。

「へー?!」と言いながら興味を示すAさんです。最後にAさんが「夢」の質問をされました。

「追いかけられる夢です。足の不自由な私のような者をずっと追っかけて来るんです。

どうしてこんな夢見るのかね?」と。どうしてかね?Aさんは今少しはみんなと同じように

少しは歩きたいと願っていて試みるができないでいるとのこと。

「それが焦りとなりこんな夢見るのかね?」

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画像に含まれている可能性があるもの:2人、渡邉 賢治さんを含む、座ってる(複数の人)、靴、屋外
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# 町川先生ご夫妻

岡山駅から快速しまかぜに乗って一路高松です。瀬戸大橋は見事です。

今年は完成30周年記念です。曇りなどで 暗い感じです。
高松まで1時間です。
高松駅で宮地先生家族出迎え。町川先生ご夫妻宅へ。3年ぶりです。

語らいは尽きません。「伝道者何年ですか?」と尋ねると

「57年です。あっそうそう実は今日は私たちの結婚55年記念日なんです。」と言う。
私はとっさに「それはそれは嬉しい。拍手〜」と言ってお祝いの拍手をし、

お土産に持って来た「八丁味噌せんべい」(笑)を差し上げそれを持って記念写真です。

大笑いしました。พบกับอาจารย์Machikawa ที่Takamatsu ทานข้าวด้วยกัน

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# 眈樟凜リスト教会

高松泉キリスト教会。今日は礼拝と愛さん会。その後教会卓球でした。

楽しい楽しいお交わりの時でした。卓球経験者が多く試合は白熱。

中でも白石先生のお母さん(82歳)は今も現役でやっているので元気がいいです。
私とも打ち合い。小さな子ども私が抱っこしてやりました。

| comments(0) | trackbacks(0) | 10:39 | category: - |
# 港公園

名古屋港の公園を歩く。ひとりの青年がいたので写真を撮ってもらいました。

彼は・・・??何人かな? 
 「日本人ですか?」
 「いいえ、ネパール人です」
彼は、カトマンズ出身で留学のため来日し今語学学校に行っているそうです。20才。
私も自己紹介しました。i-phon の教会の写真を見せて話し

「私は牧師、Paster」と言うと、彼は「僕もクリスチャンです」と大喜びと言うのです。

「どのようにクリスチャンになったの?」と尋ねました。...
彼は子供の頃教会に行っていて、昨年信じて救われたましたとのこと。

そして、「人生を主のために生きたいと思います」と熱く話すのです。

私の心も熱くなりました。
 私たちは時間を忘れ語らいました。
ネパールの友だちが来たので、せっかくなので「聖書のことば」を読み祈り合いました。

(この時は英語でした)
この後その青年たちと会いました。皆20才と21才。日本語学校で学んでいる

| comments(0) | trackbacks(0) | 09:14 | category: - |
# 春日井市内で

春日井の病院に入院しているKさんを訪問。容態はよくない。みことばを渡し主に祈る。
เยี่ยมเพื่อนที่โรงพยาบาล เขาไม่สบายนัก ผมอานพระคำของพระเจ้าและอธิษฐาน
その後、駅までブラリです。そこで思わぬ出会いがありました。

年配の方が鉄棒をしてるので話しかけると「弟と妹が全日本級の卓球の選手だった」こと。

妹さんが富士短期大(女子卓球の強豪校)出身と言うので、私はそこの先生になる話があった

がその年にクリスチャンになり牧師・宣教師の道に進んだので

やめになったことやタイで宣教師だった話をすると

「クリスチャンなんですか。私の会社の同僚がクリスチャンで、

仕事でバンコクに行きそのままずっといる」と言う。

うん??名前を尋ねると私もよく知っているKさんです。

びっくりです。バンコク日本人集会のメンバーでした。
 すっかり親しくなりさらに話が弾みました。

「からだのために鉄棒と卓球をするようになった」とのことで、

鉄棒の逆上がりや懸垂を見せてくれました。驚きです。

81才とは思えない軽やかさです。体操でもしていたのかと思ったら、

「始めは草取りをちょっとするだけで疲れた。鉄棒やってみようとやった

が懸垂が1回もできなかった」と言う。でも続けているうちに何回かできる

ようになったとこと。だから姿勢がいいです。歩く姿勢もとていいのです。
「今日はお会いでき大変励まされました。ありがとうございました。」

とお礼を言って別れました。

画像に含まれている可能性があるもの:空、木、植物、草、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:木、橋、植物、屋外、自然、水
画像に含まれている可能性があるもの:2人、渡邉 賢治さんを含む、立ってる(複数の人)、犬、空、木、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、スポーツ、立ってる(複数の人)、空、バスケットボールコート、木、屋外、自然
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# 旭川から電話

電話です。「渡邉先生〜。旭川の松本です。ハーモニカが懐かしいです」

??「誰かな?あっそうだ」思い出した。8年ほど前に旭川の教会でお会いした

元小学校先生ご夫妻だ。忘れません。

「結婚記念日には主人は必ず花(野の花?)を贈りお祝いしてくれます」

と奥さんが言う。何とこの日が結婚50年記念日だったのです。

ところが不覚にもご主人「えっ?えっ?今日?わーっ間違っていた」とショック🤯

そこで私がハーモニカでお祝いにと唱歌を演奏させていただきました。
感激しておられました。
あれから信仰を持たれ洗礼も受けられ教会生活をされてきました。

老齢で病苦を抱え試練の中を歩まれたとのこと。

「俳句を作っています」と聞かせてくれました。
「細雪 祈りの中に 生きるわれ」
雪の旭川 体調も悪いご婦人はその中で主に祈って主の慰めを得ておられるのでしょう

「頑張って 雪を押し上げ 福寿草」
極寒の大地 凍った土を押し上げ出て来る様が浮かんで来ます それにMさんが試練に耐える様も伝わって来ます

「道の端 静かにひらく ふきのとう」
この句もいいですね。これを聞いて私は「ふきの天ぷらが楽しみですね」と言ってしまいました。

最後に、この句が面白かった。
「花びらも ともに乗車 風うらら」
タクシーに乗った時に「花びらも乗車」との
こと。「信号に降る 青い雪 赤い雪」は情景が浮かび心が温かくなりました。
今ご主人は老人施設にいる。時々家に帰る。
「キラキラと プラチナの雪 夫(つま)帰る」
愛し合うMさん老夫婦(85才)を思うと涙が出ました。
みことばを読みお祈りして20分ほどの電話の会話を終えました。
「みことば」(ご主人と奥様ふたり同じもの)を書いて送る約束をしました。

画像に含まれている可能性があるもの:草、空、花、雲、屋外、自然
自動代替テキストはありません。
| comments(0) | trackbacks(0) | 12:38 | category: - |
# 佐世保と大島で

佐世保から大島へ。車で1時間。M先生は軍艦島で育ち大島の造船所で働く中で

宣教師を通して救われ献身。そして、ここで6年間住み伝道。今は佐世保から通いです。

大島大橋を通ると大島町(人口5千人)へ。港のそばに新会堂が建築中。嬉しいですね。

昨年来た時は廃墟の家があってそれが新会堂に変わったのですから。

感謝と祝福の祈りの時を持ちました。
帰りに病気の信徒の家を訪問。重い病気を抱えながらも穏やかな顔。

イースター礼拝の出席を楽しみにしていた。「みことば」を読み差し上げると

とても喜んでいました。こちらが励まされました。

   大島大橋       港の近くに文化センター。そして、左に教会堂

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