JOYMINISTRY

「福音の賢さん」ー日々のひとこと
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# 引っ越ししました

 5月9日に名古屋市港区に引っ越しました。

 朝から家内と大忙し。晴れ公園の緑がきれい。

細かいものの箱詰めに時間がかかる。もう何十回と引越しをして来たので

慣れているが、、、

「疲れた〜。ふー。年取ると引越しは大変大変」
昼食はおにぎりやジュース。食べると確かに力がつく。ありがたいです。
วันนี้เรายายบ้านแล้ว หน่วยมาก
3時に引っ越し業者が来た。さすが慣れていて素早い。ありがたいです。
6時半に完了。

 息子が夕食に弁当やお茶などを届けてくれた。ありがとう!

夜疲れ新しい住まいで寝ました。疲れ果てていたのですぐに寝ました。

 私は「ガーガー」といびきをかいていたようです。

夢をいっぱいみていました。

 10日11日と、住むために荷物を開く。ぐったり・・・・

 

 

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# 友人の投稿記事

    心と心の伝道実践家〜渡邊賢治牧師!

 聖書神学舎第15期生は、総じて伝道実践者が多い。

先日は、聖書同盟前総主事の小山田格牧師を紹介した。

今回は、長年の親しい友人でもある渡邊賢治牧師を紹介したい。

彼は、愛知県の出身、子供の頃から卓球の世界チャンピオンを目指していた

。義姉が卓球の全日本チャンピオンで世界選手権代表だったというからすごい!

後に世界チャンピオンになった長谷川選手は、ライバル選手、ところが高校2年の時に、

右手首に激痛、特待生で愛知大学に入学するも痛みが取れず選手生活をやむなく断念した。

高校生のころは「僧侶になる」ことが目標だった聞いたことがある。

 大学時代、英会話を習うことが目的で教会へ、スウェーデンのリンデン宣教師と出会い、

聖書を読み始めて罪を自覚してキリストを信じた。その後、直接献身の召しを受けて

聖書神学舎に入学し共に学んだ。神学校時代、突然重い病気になり死線をさまようも

奇跡的に癒されて無事卒業。

愛知県で開拓伝道し、米国の神学校に留学、そこで日本人伝道し教会誕生。

その後、仏教国タイで宣教師として約10年宣教した。よって渡邊牧師は、英語...とタイ語の二刀流!

帰国して静岡で牧会伝道後2005年から「ジョイミニストリー」を設立し全国各地をくまなく巡回し、

地方の教会や牧師、信徒を励まし続けておられる。毎年タイや隣国にも巡回伝道を続けている。

 特技であるハーモニカ演奏、折り紙、卓球、筆でみことばを書く等をフル活用し奉仕。

現在、日本同盟キリスト教団所属教師。神学生時代より、いつでもだれでも個人伝道を40数年実践中。

私の弟や従兄弟も彼によって救いに導かれた。
 40年近く大学ノートに「イエス様への祈り」を日記風に克明に書き続け

4ケ月に一度読み返して自己研修する誠実な伝道者。

北海道には、この10年、来道し今回は、今週12日から22日まで来道予定。

写真は、昨年、屯田キリスト教会での集会の様子。

画像に含まれている可能性があるもの:渡邉 賢治さん、立ってる、スーツ
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# みずほ台キリスト教会

みずほ台キリスト教会
教会学校と礼拝。奏楽者の伴奏が気持ちがいい。

主に向かわせ心からの賛美へと駆り立てくれる。奏楽者の信仰の姿勢が現れます。

会堂正面にかけた今日の聖句。ある婦人は

「会堂に入ったらこの聖句が目に入りずっと見ていました。書道を習って来たが

上手くならないしお金がかかるからもうやめようかどしようかと迷っていたけど、

(これを見て)そうだこれだ聖句を書こう。そう決心しました。」
と言う。それで私は「私は『福音のために』書いています。お祈りして書きます。

そうでないと何枚書いてもダメです。読む人に神さまが語ってくださるように

祈って書きます。」と話しました。
そして、生け花。二種類の花でシンプル。でも何かいいのです。

心をほっとさせてくれるのです。生け花も生ける人の心が現れるのでしょうか。

感謝です。

画像に含まれている可能性があるもの:家、空、木、屋外
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# かしわ台の散歩

東武東上線の「かしわ台」に近くのかしわ台教会の朝散歩をしました。

畑の中を歩いていたらひとりの方と挨拶したら語らいに。

「名古屋からで昨夜そこの教会で泊まりました。牧師をしてます」

そう私が言うと、この方はびっくりして言いました。
「あれね、わたしの店と住まいだったんだ。床屋やってたんだ。

全部わしが設計したんだ。もう年で床屋もできない。それで教会に売ったんだ。

そうか奇遇だね〜。」
しばらく語らいになりました。

健康のために「散歩」「3点倒立」「こうもんじめ(腹筋が鍛えられる)」を

してるとのこと。その話に励まされました。

最後に「教会はテレビで見たぐらいで入ったことない。一度入ってみよかな」

と言って去っていかれました。
 これを先生ご夫妻に話すと驚いていました。

「この方を知ってます。横浜の方に行ったと思っていて。どうしているかわからなかったのに」

。เดินเล่นพบกับผู้ชายที่ขายบ้านให้คริสตจักรKashiwadai

画像に含まれている可能性があるもの:家、空、木、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:植物、草、空、木、屋外、自然
画像に含まれている可能性があるもの:立ってる(複数の人)、屋外
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# タイの引っ越し業者?

これ何?息子が引越しのために使う「道具」をわざわざタイから持って来たのです。

เครื่องนี้ที่ลูกชายเอามา เขาช่วยย้ายบ้านอย่างดี
私たちの荷物を次々と整理するのを見て家内は「引越し屋をやったら〜?」。

「そうだねー(笑)」。

4月初めか5月末の帰省を変更して来てくれました。ありがたいです。
2日朝いっぱいのお土産をカバンに詰めてバンコクに戻って行きました。
「ありがとう!」ลูกชายซื้อของขวัญหลายอย่าง เมื่อช้าวนี้กลับไปประเทศไทยแล้ว ขอบคุณมาก

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物
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# 沖縄の人と

引越しする家を見に行きました。あおなみ線の荒子川公園に近く周りにコンビニや

郵便局もあります。市営住宅が幾棟もあります。

あちこち見ながら歩いていたら、砂利の上に寝ている年配の男性が私を見て手を挙げて

いました。どうしたのかと手を差し伸べると、、、重くてなかなか起せません。

「友だちとビール(10ほど)を飲み酔ってしまい座ったらそのまま倒れ起きられなくなった」

とのこと。「どうしてかな?足が宙に浮いているみたいなんだ」と言うのです。

酔いが醒めるまで彼に付き添うことにしました。
「わしは沖縄。東江(あがりえ)と言うんだ。昔ボクサーだった。

 俺の顔怖くないか^_^」

と言ってシャドーをする。ゴツい顔にがっしりした身体です。

「マグロ漁船に乗ってた」と言う。なるほどと思いました。
 今度は彼が「あんたは?」と聞くので私は
 「ぼくし(牧師)」と答えました。すると、...
 「あんたもボクサーか」とまた嬉しそうにシャドーをする。
 「いいえ、教会のぼくし(牧師)だよ」
そう答えると「ボクサーとボクシーか。わはは・・・」
ふたりとも笑ってしまいました。
彼の酔いはなかなか冷めません。支えないとまた寝てしまうのでずっしり重い身体を

支えながら色んな話をしました。

そして、別れ30分後にこの方が家に帰れるか心配で駅から住宅へ歩くと網に倒れか

かっていました。しばらくまた語らいです。

でも楽しい時間でした。こんな出会いをさせてくれたイエスさまに感謝です。

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# 結婚記念日

4月28日は私たちの結婚44周年記念日です。

市バスに乗って南区にある回転寿司へ行きました。
私たちには寿司は3皿でもう充分です。最後の一皿はもちろん「ケーキ」です。

私はNYケーキで家内は抹茶プリン。感謝して頂きました。

 この日を私たちは大事にしています。ふたりで食事をします。

ここまで守り導いてくださった主イエスさまに感謝です。

もうふたりとも70才過ぎです。「互いにいたわりつつ」です。

画像に含まれている可能性があるもの:デザート、食べ物
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# やったー!

やった〜!

箱の中に私が46年前に兄に送った手紙がありました。そこに小長井さんの救いの証を

載せていました。以下はその文です。

 

肺結核で入院中の小長井さんを訪ねたのですが医者からも見放される状態でした。

入院中色々な本を読み悩みの中で救いを本当の神を探し求めていました。

私はこの方にイエス・キリストの十字架と復活を伝え信仰を勧めました。

すると、「はい」と言われ私の後についてお祈りしました。祈り終るや...
ベッドの上でジャンプし両手を挙げて言いました。
「やった〜!とうとう見つけた!」
そして、ベッドに顔を伏せて涙をボロボロ落としながら言いました。
「私は本当の神様を探し求めて来ました。いつも神さまは私の後ろにいるのでは

ないかと思っていましたが今ハッキリと神さまがとても大きく見えました。」
まさに、このことばの通りになったのです。
「だれでも、キリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。

古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」(2コリント5:17)
昨日1週間ぶりに病室に訪問し部屋に入ると、ベットに座ってニコニコと笑ってい

て顔は輝いていました。「この人が先週会った小長井さん?」と疑ってしまうほどでした。

この日彼女はこんなことを言いました。
「私はあの日から嬉しいことばかり続いているんですよ。私は本当に感謝しています。

私はこれから病院の中にいるおばあちゃんたちにこの喜びを知ってもらい励ましてあげたいわ。」と。
その時、(婚約中の)美和子さんといっしょに「慈しみ深き友なるイエスは」を賛美し

聖書を読んで部屋をでました。私たちは喜びと感謝でいっぱいでした。

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:55 | category: - |
# 44周年記念日

今日は結婚44周年記念日です。Today is our Wedding 44 anniversary.

新婚旅行は渥美半島で「恋路ヶ浜」の砂浜を歩きました。

家内はこの景色を見ると今だに「腹が立つ」と言う。

それは私に「もうすぐバス停」と言いながら1時間も歩かされてたからです。

それも初めて履いたハイヒールでです。
以来今日まであちこちに歩き続きです。東京、西尾、アメリカ、碧南、タイの

バンコクとウドン、そして、藤枝・・・静岡、名古屋。引っ越しは35回です。

それは、主に導かれての歩みです。福音のためです。

もちろんこのことは喜んでいますが。

画像に含まれている可能性があるもの:海、空、屋外、自然、水
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# 家族の救い

伝道の喜び
 ー「最も大切なこと」を用いて

 先週3人の方から喜びの知らせがありました。
最初は、北海道のMさんからのもの。...
 「先生が作ってくださった緑の冊子を用いる機会がありました!

先週、私の父が胃がんの手術を受ける前に、冊子を用いて父に伝えました。

また、昨日、教会の方のお父様(91歳、認知症の初期)の方のところでも。

二人とも、信じて、そして共に祈ることができました。主に感謝します!」
 次は、新潟のHさんが会うなり嬉しそうに言いました。
「先生、あの緑の冊子(「最も大切なこと」)でAさんがイエス
さまを信じ救われました。佐渡の家に帰ったのでそこに行って来ました。

感謝します。あれシンプルでいいですね。」
 そして、この二つのことを友人のSさんに報告しました。
すると、「渡邉さんね。教会であの使い方を教えました。
そしたらね、(信徒の方が病床にいる親族にそのようにやって信仰を持たれ

ふたりの方を御国に送ることができました。」と感謝をもって言われました。
 
 「主イエスを信じなさい。そうすれば、
 あなたもあなたの家族も救われます。」
   (使徒16:31)

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