JOYMINISTRY

「福音の賢さん」ー日々のひとこと
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#   松本で

 

 30日(日)松本の教会で礼拝の奉仕をし

喜び溢れた交わりの後に、タイの人を訪問。

 重荷をかかえておられる。

「すべて疲れた人、重荷を負っている人は、

 わたしのところに来なさい。

 わたしがあなたがたを休ませてあげます。」

    (マタイ11:28)

のことばをタイ語で読み、少しお話をしました。

聖霊が心に働かれてこの方に涙が。私たちも

そうでした。お祈りをしました。

 松本の最後は、7月17日に結婚されたばかりの

原山先生ご夫妻を訪問しました。

 帰りは電車です。名古屋へ

| comments(0) | trackbacks(0) | 08:42 | category: - |
# 孫といっしょに

    国宝 松本城

 29日30日と孫の雄吾君といっしょに松本に行きました。

まずは、「蕎麦」を合流した優平君といっしょに食べました。

  老舗のこばやし

美味しかった!!みな満足でした。

その土曜の夕方6時からのJ2のサッカーの試合を観戦。

   松本対金沢

初めての観戦です。1万人余りの観衆の競技場。

攻防戦が面白い。「ゴール!」の時は凄い歓声です。

とても楽しいひとときでした。

 次の日は、松本の教会で礼拝です。

| comments(0) | trackbacks(0) | 15:06 | category: - |
# 東北タイから

 ソムチャイ先生が育てた「ノイナー」(釈迦の頭、と言われている)

 の収穫です。この果物は中身は砂糖のように甘いです。

 「祝福の家」の子供たち元気です。

 学校から帰り夕食の時です。

 食事は質素です。「クイッテヤオ」

 お祈ください。必要が与えられるように。

 

 今日のニュースでは大雨で洪水とのことです。

 向こうの人は慣れこです。   

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:08 | category: - |
# 人の表情

   喜怒哀楽

 

心にあるものが表情に現われます。

 

「いつも喜んでいなさい。」

 (1テサロニケ5:16)

 「主にあって喜びなさい。」

  (ピリピ4:4)

 

いつも喜ぶのは難しい。「主にあって」喜べる。

主イエスを仰ぐと心は喜び外に現れます。

主を喜ぶと喜び溢れます。

 「主を喜ぶことはあなたがたの力です。」

      (ネヘミヤ8:10)

私の喜びは主イエスさまです。日々主イエスさまと

いっしょの歩みです。そこには喜びがあるのです。

生きる力が湧いて来るのです。

| comments(0) | trackbacks(0) | 06:53 | category: - |
# 天童で

 山形県天童市に住むFさんと会い

夕食をいっしょに食べました。

 娘さん夫婦もいっしょです。

温かな人たちです。

 上の娘さんは昨年からタイの宣教師として

行かれ、この3月に3番目の子が生まれたときに

私はお会いしました。その時もすぐうちとけ楽しい

話になりましたが、今回もそうです。

 

 「柔和な人は幸いです」(マタイ5:7)

 

| comments(0) | trackbacks(0) | 19:34 | category: - |
# 気仙沼港

 名古屋を出て8時間。気仙沼に来ました。

震災からの復興は??港に行ってみたらまだがれき

残っていました。破壊されたままのところもありました。

工事はゆっくりの感じです。

 ここから今回の目的地の大船渡に行きました。

そこの仮設住宅への訪問と集いです。

 みんなで歌いながら手をたたきながら囲いを歩く。

大笑いしながら楽しい時。

 みんなで工作もしました。温かな集いです。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:04 | category: - |
#   道

  二つの道

 一方は地獄へ

 もう一方は十字架を通って天国へ

 イエスさまは言われました。

 「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。」

      (ヨハネ14:6)

 

 今日から東北へ伝道の旅です。

しばらくブログは休みです。

| comments(0) | trackbacks(0) | 07:18 | category: - |
# カンボジアの子どもたち

  カンボジアの子どもたち

 

 友人の教会はカンボジアに伝道に行っています。

 村の教会。外で集いです。

| comments(0) | trackbacks(0) | 07:14 | category: - |
#  神の時

 今日の礼拝は春日井の教会でした。

先生が病に倒れ入院されたので急きょ予定を変更して

先生に代わってメッセージの奉仕をさせていただきました。

 「神のなさることはすべて時にかなって美しい。」

       (伝道者の書3:11)

この聖句を中心に語りました。

神のなさることは確かに素晴らしいです。

「時にかなって」

神さまはその季節ごとに様々な花を咲かせ作物を実らせます。

一つ一つ観察すると驚かされます。

 夏は「スイカ」が美味しい。どうしてあんな丸く甘い

実がなるのでしょう。そのように造られたのは神さまあなたです。

私たちはあなたに生かされていますね。

 ハレルヤ、感謝します。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:16 | category: - |
# いつものように

いつものように

「いつものように」すること。
朝起きるとまず主の前に「静まる」。ただ黙って静まる。言葉も出さない。ただ黙る。様々な思いが消えるまで。神の臨在。

「静まってわたしこそ神であることを知れ。」(詩篇46:10)
次に、部屋のボードに貼ってある「みことば」を読む。「イエスから目を離さないでいなさい。」(ヘブル12:2)

いつもこれを読むと元気が出る。...
いくつかの聖句も読み祈り感謝する。「すべての事について感謝しなさい。」(1テサロニケ5:18)感謝を口癖に。

「あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げられる。」(詩篇37:5)

1日の歩みを主にゆだねる祈りをする。
最後のことばは、「『しかり、わたしはすぐに来る。』主イエスよ。来てください。」(ヨハネ黙示録22:15)

主イエスの再臨を待ち望む祈りをする。
この後で聖書通読の箇所を読み黙想し、そして、とりなしの祈り。
これは毎朝欠かすことのない、いや欠かせない習慣です。

そして、伝道旅行に出て行く前にいつもすることは、みことばを筆で書くことである。今日も書きました。
次週礼拝の中心聖句を何枚も書く。
「神のなされることは、
すべて時にかなって美しい。」
(伝道者の書3:11)
外を歩きながら黙想。池のそばに座ると「雀」が一羽目の前に止まった。「チュンちゃん」と呼びかける。神様の可愛い作品です。風船のような花がかわいい。神様を賛美しました。

| comments(0) | trackbacks(0) | 19:29 | category: - |
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