JOYMINISTRY

「福音の賢さん」ー日々のひとこと
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# 病める人と

病める人と

2017年最後の日曜は、病める人との礼拝でした。
  主の祈りの後、この聖句を読む。
 「わがたましいよ。主をほめたたえよ。

 主のよくしてくださったことを何一つ忘れるな。」(詩篇103:2)
  主の恵みを思い起こし感謝を主に献げました。

そして、このみことばと短いお話もしました。
 「神の国とその義をまず第一に求めなさい。そうすれば、

 これに加えてすべて与えられます。」
     (マタイ6:33)
  主は私たちの真中におられ祝福して下さいました。
教会へ行きたくても行けない人が家で礼拝をしてもらえる恵みは

弱い人ほど大きいのではないかと思いました。

その人だけでなく、それを導く私も主の恵みをともに

あずかることができ感謝です。

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#  子どもの字

    子どもの字

これは孫の心美ちゃん(6年)の書き初めの宿題です。
「強い確信」
ゆっくりしっかり書いている。...


その字がいいのです。
飾らず素直に一点一線書いて行く。
いいな〜!
心美ちゃんは左利きですが「右で書きなさい」と言われ、、、それでこれです。凄いです。
「強い確信」と言えば、パウロのことばを思い出しました。
「私たちの福音があなたがたに伝えられたのは、ことばによったのではなく、

力と聖霊と強い確信によったからです。」(1テサロニケ1:5)
福音宣教は「力と聖霊と強い確信」によるのです。

 

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# 誕生日プレゼント

今日は私の誕生日です。1945年12月29日ですので、72才になります。

年末なので子どもの頃は正月準備で忙しく「お汁粉」をポンと出された

だけでした。しかし、結婚してからは必ず我が家では「誕生日祝い」を

します。子供たちは20年30年たった今でもこの日を楽しみにしています。

 しかし、今回は家内が用事があり、前日にしてくれました。

昨日の夕食後、美音が「父さん、ハッピーバースデー〜🎶」(Happy birthday )

と歌いながらロールケーキがテーブルに。

プレゼントは前から旅行ですぐに見れる「時計」と伝道奉仕に

持ち運び便利な小型『2017新改訳聖書』です。ありがとう😊

自動代替テキストはありません。
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# 面白い書

面白い書

クリスマス祝会で「手品」をしていた人が
「書道5級です。面白半分に書きました」
と言って見せてくれました。...
 「人己心腹気」
この文字。その大きさと形に意味があるのです。
 人は己を小さく(謙遜)心はまるく(慈愛)腹を立てず(忍耐)、
気は長く(寛容)です。第1コリント13章の愛を思いました。
「愛は、寛容であり、親切です。また人を妬みません。
 愛は自慢せず、高慢になりません。
 礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、
 怒らず、人のした悪を思わず、
 不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてを我慢し、・・・
 すべてを耐え忍びます。」(13:4~7)

 皆んなが「いいね〜、いいね〜。書っていいね」
「書って楽しいね」と感心していました。
 家で私も書いてみました。(3枚目)

| comments(0) | trackbacks(0) | 17:59 | category: - |
#  松本でクリスマス集会 

23日午後松本に来ました。城村先生と再会。松本城内のベンチに座り語らいです。

夕方冷えるので喫茶店でまた語らい。その後、松本東教会(牧師はかつて

バンコク日本語キリスト者集会の教会学校の生徒)を訪問し松本中央教会へ。

 

  夕方の松本城 素晴らしい城です

 夜は、松本中央教会でキャンドルサービスでした。

ピアノとバイオリンの伴奏でクリスマスソングを歌いました。

 「闇の中に光あり」のメッセージ

 集会後はお茶のひととき。皆さんと親しい語らいの時

時間を忘れ夜10時過ぎになっていました。

 日曜(24日)は礼拝と祝会でした。

心から喜び感謝すひとときでした。

| comments(0) | trackbacks(0) | 20:59 | category: - |
# クリスマス集会は

 17日クリスマス集会の感謝の便りが来ました。

「17日(日)、クリスマス特別講演会を行いました。

渡邊賢治先生を講師にお迎えして行われた2回の集会は

すばらしい祝福に満ちたものとなりました。

先生のハーモニカ演奏もすてきでしたし、すばらしい筆書のみことばを

教会の方々や来会くださった方々にプレゼントしてくださったことも感謝でした。

2017年の終わりにふさわしい特別のイベントでした。

小さな教会ですが、皆さんと力を合わせて準備をし臨んだ集会でしたので、

喜びも大きな、思いで深いクリスマスとなりました。」

  「喜びの知らせ」

 昼食の交わりの時

 皆さんと記念写真

この日イエスさまを心にお迎えする人たちがいて感謝でした。

 主をたたえます。

| comments(0) | trackbacks(0) | 09:41 | category: - |
# 特別集会の一日

いのちの泉聖書教会の特別集会で千葉の袖ヶ浦に来ました。

17日(日)朝散歩から。裏山に登って東京湾を眺めました。

青々とした東京湾が見えました。椿の花がまたいい感じです。

そして、教会で朝と午後の集会があり、奉仕させていただきました。

求道者の方々が来られ温かな恵まれた集会でした。

 朝:「喜びの知らせ」(ルカ2:8~14)

 午後:「明るく人生を生きる」(ヨハネ8:12)

ふたりの方がイエス様を信じていきたいお祈りをされました。

感謝です。皆さんとの交わりは温かく話が尽きませんでした。

 

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# ほほえみ

腹話術の中で
 東海聖句書道会のクリスマス会でSさんが「腹話術」をされました。とても素晴らしかった!人形がまるで生きているようで、お話は「ほほえみ」でその中でコナンドイルの友人のロバート・バーの詩を詠みながら話されました。とても良い詩なので載せました。

ほほえみ
それは一文も元手はかからない。...
しかし、おどろくべきものを人に与える。
ほほえみ
それは人に与えても一向に減りはしない。
しかし、もらった人を限りなく豊かにする。
ほほえみ
それは人生のあらゆる問題に対して
 神の与え給うた妙薬である
しかし、このほほえみは、
 金で買うことも、人から借りることも、
 盗みとることも出来ない。
ほほえみ
それを生み出すのに
 時間は少しもかからない。
しかし、それを受けた人の記億の中には。
 永遠に残ることさえある。
ほほえみ
これがなくても生きてゆけるほど強い人は、この世にいない。
これがなくてもいいほど豊かな人もいない
ほほえみ
それは家庭の中に幸福を作り出し
職場に善意をつちかい
友情をやしなう
ほほえみ
それは 疲れ切った魂に安息を与え、
悲しい心に光をもたらす。
それはあなたの、心の奥底から湧き出して、
惜しげもなく与えられた時だけ、
値打ち出てくるものである。
ある人々は、
あなたにほほえみを与えることができないほど疲れている。
だから、その人に ほほえみをあげることの出来るのはあなたです。
 「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。
  喜びなさい。」(ピリピ4:4)

| comments(0) | trackbacks(0) | 07:08 | category: - |
# 東海道を歩く 小坂井から豊橋まで

午後は青山病院訪問。そこは小坂井で東海道のそば。それで吉田宿(豊橋)まで歩くことに。

旧東海道を歩く。すると前に3人が歩いている。ひょっとして「旧東海道を歩く」をしてる人

ではと尋ねる。そうでした。

「どこまで歩かれましたか?」
「東京から京都まで。今度は京都から。今日は本宿から豊橋です。」

道案内の本を見ながら歩く3人に私はついて行きました。

「旅は道ずれ」です。ひとりの方は「藤枝にいた」とのことで親しくなりました。

他の方にどうして東海道を歩いてるか尋ねると

「脳梗塞で倒れリハビリにと誘われて」と言う。

3人はかつての会社の同僚でした。夕方景色がきれいでした。

1時間半で吉田城に着きました。感謝!

画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、木、屋外
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、空、木、屋外
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# 一番幸せ

一番幸せ

昨日礼拝後10月に受洗したNさんが言いました。
「私にとってこれまでの人生で今年が一番幸せです。」...
まさかの重い病気で手術しその後も辛い治療が続いているのに
どうしてこんなこと言えるのかと他の人は思います。

でもこのことでイエスさまを求め信じ救われたことは何にもまさる

喜び幸せなのです。
「まだ治療ですが心は平安なんです。感謝です」と言うNさんです。

もうひとり受洗したKさんは私の顔を見るなり、明るく元気な声で
「先生、常喜祈感謝で〜す。いつも喜んでますよ〜」
その喜び笑顔に嬉しくなりました。

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